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ワーホリ向いている人の特徴3選

ワーホリ準備

今回はワーホリに向いている人の特徴についてまとめたいと思います。

主婦ねーさん
主婦ねーさん

ワーホリってどんな人が行くんだろう

下記のような方はぜひ読んでみてください。

  • ワーホリに行こうか迷っている
  • ワーホリに行く勇気が出ない

ワーホリに向いている人の特徴3選

現時点でやりたいことが決まっていない人

私がワーキングホリデーに来て感じたことは、日本で専門的な仕事をしていた人や、日本でやりたいことがある人ほど、短期留学に切り替えて帰国されていたということです。

なんの資格もない、言語も通じない異国の地で働こうと思うと、誰にでもできるような仕事をすることになります。

日本帰国後に何がしたいのか、決まっていない人ほど、こちらで働きながら今後について考えているように感じました。

新しい文化や環境に触れて、今後どう人生を歩んでいきたいのか考える良いきっかけになっているようです。

チャレンジすることが好き

ワーホリに来ると、新しい家探し、仕事探し、友達作り…とたくさんのことに挑戦する機会があります。

挑戦するということは、それだけエネルギーが必要になりますが、一人で解決できた、という自信にもつながります。

目の前のことにチャレンジをしながら、自分の成長を感じたい人には、うってつけの環境があります。

人と違う経験がしたい人

日本にいたら絶対に出会わなかったであろう、かけがいのない出会いが海外にはたくさんあります。

それは人との出会いだけでなく、新しい価値観との出会いも待っています。

日本では味わえない経験は、きっと人生の深みを与えてくれることでしょう。

話のネタにもなりますし、面白い個性の一つになることでしょう。

まとめ

今回はワーホリに向いている人の特徴3選についてまとめました。

特徴は以下のとおりです。

  • やりたいことが決まっていない人
  • チャレンジすることが好き
  • 人と違う経験がしたい人

海外での生活は何かとストレスも感じますが、とても良い経験になります。

行くべきか迷っている方は、思い切ってチャレンジしてみるのも良いかもしれませんね。

行くと決めたら、最初の準備はエージェント選びから始まります。

わたしが5社以上に相談して比べた結果は、こちらにまとめています。
カナダワーホリのエージェントはどこがおすすめ?5社以上に相談した私が比較【体験談】

ワーホリ中の生活が知りたいことはこちらから。バンクーバーの高齢者施設で働く1日のスケジュール【ワーホリ仕事編】

この記事を書いた人
あや

元保育士。
コロナ禍に一念発起し、英語を独学で学び直す。仕事を辞めて2023年、ギリホリでバンクーバーへ。
日本人ゼロの職場で約1年働き抜いた経験から伝えられる勉強法と、ワーホリ生活の様子を発信中。

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